たるみ毛穴・セラミド改善化粧品のトライアルがあります

基底層まで届く医薬部外品を使ったらたるみ毛穴が変わった話

たるみ毛穴・帯状毛穴

10代・20代はオイリーなニキビ肌、皮脂取りまくった結果30代でインナードライ肌。

皮脂のせいで開きまくった毛穴が、40代で涙状のたるみ毛穴に・・・。

そんな私の毛穴が以前より目立たなくなったのは、有効成分が基底層まで浸透する医薬部外品の「ライースリペア」のおかげ♪

ライースリペアの画像
基本の3点セット!

毛穴ケアでは定番の高濃度ビタミンC系美容液は、ヒリヒリと赤みで使えない敏感よりの私。

フォトフェイシャルもやったけど、1ミクロンも閉じなかった毛穴!

でも、少しでも毛穴レスを目指してたどり着いたのが、

セラミドを増大させる働きを持つライスパワーNo.11エキス!

使ってみたら自分の予想以上に毛穴が気にならなくなったし、肌に透明感も出てきてびっくり♪

フラクショナルレーザーやダーマペンも検討していたけど、スキンケアを変えたら少しずつ肌が変わってきた!

ほんと高額な美容医療に手を出す前に、なんとかなってよかった♪

フラクショナルレーザーやダーマペンやって毛穴マシになっても、毛穴開いてしまった原因を根本改善しないとそのうち元通りだから。

でも、ライースリペアにたどり着くまでに、セラミド化粧品や他のライスパワー化粧品を試したり・・・

かなり迷走しました(笑)

基底層まで浸透しないと意味がないことを、きちんとまとめてみました♪

関連記事ライースリペア口コミ|半年以上使ったたるみ毛穴効果は期待以上だった

毛穴がたるむのは「真皮」が原因だから化粧品ではなんともならん!

そもそも、毛穴が涙みたいな雫形になって目立ってくるのは、皮膚がたるんでくるから。

皮膚がたるむのは、真皮の三大成分は「コラーゲン・エラスチン・ヒアルロン酸」が減るのが原因。

で、この真皮三大成分が活発に働くためには、線維芽細胞が必要らしいんだけど、線維芽細胞が増殖する力って、

40代になると20代の半分以下!

そりゃ、毛穴もたるんでくるわけだよ。

化粧品って角質層までの浸透だから、コラーゲンやヒアルロン酸配合されていても真皮まで届かない。

だから、美容医療しかないか?と思ったんだけど、

毛穴が必要以上に開いているのは、肌に何らかのトラブルがある証拠。開きっぱなしになっている毛穴を完全に閉じることはできませんが、原因に合わせた正しいスキンケアを行えば目立たなくすることは可能です。

https://www.cosme.net/feature/product1905trouble_c5

原因に合わせた正しいスキンケアを行えば目立たなくすることは可能です。

原因・・・?

ポクポクポク・・・チーン!(閃いた音ね)

角質層の水分不足だ!

そうだよね。

毛穴が開くのはインナードライ肌になったせいの過剰な皮脂が原因だけど、過剰に皮脂が出る原因って肌の水分不足。

じゃあ、水分不足を解消すれば毛穴が変わるかも!?

ここで、角質層にある細胞間脂質ののひとつ「セラミド」さんの出番!

年齢肌にセラミド大事ってよく言うよね~。

ちなみに、セラミド量も50歳では20歳の半分になるって・・・ボロボロじゃん私。

よーし、セラミドにGO!GO!

プチプラから高額までセラミド化粧品を試したけど・・・

セラミド化粧品いろいろ試したけど、「これ!」というものには出会えなかった。

なんだろう・・・感触が重い?

セラミド配合の化粧品って乾燥肌に特化しているのか、インナードライ肌の私にはベタベタしすぎるのよね。

皮脂と混ざってベタベタ・テカテカ。

しかも、セラミド配合で肌に合わないものも!

セラミドって肌にもともとある成分なのに、合わないって不思議なんだけどね。

まあ、そのあたりのことは、こっちに書いてるのでよかったら。

ただ、セラミド配合の化粧品は合わないけど、セラミドってやっぱり必要だと思うし・・・。

どうすればいいの?

と悩んでセラミドのおすすめ化粧品とか検索しているときに、見つけたのがライスパワーNo.11エキス!

セラミドを生み出してくれる成分「ライスパワーNo.11」

ライスパワーNo.11エキスの働きとは、皮膚の水分保持能の改善。

皮膚の水分保持能を改善できる理由は、自分のセラミドを増大させるから!

セラミドを生成力を高めてくれる夢のような成分なのに、セラミド自体は配合されていない・・・。

セラミドが大切ってわかっていながらも、なんとなく合わないから使えない私ために開発してくれたのかも~♪

ライスパワーを生み出したのが、香川県にある勇心酒造株式会社。

お米を扱うお酒屋さんが研究・開発したそうです。

ただ、こんないい成分だけど、化粧品の原料となるまでに約90日間もじっくりと発酵・熟成させないといけないらしくて。

2001年に医薬部外品の有効成分として認められているけど、今でもライスパワーNo.11エキス配合の化粧品は多くないんですよね。

熟成期間も長いから、大量生産には向いていないのかな?

Youtubeの元化粧品開発で有名なす〇しょうさんが、自分が開発する化粧品に使いたかったらしいんだけどダメだったって語ってたな。

どこのメーカーにも提供するわけじゃないみたい。

ライスパワー化粧品を3種類試してライースリペアを選んだ理由

この図の中に答えがあります!

ライスパワー化粧品を3種類試してライースリペアを選んだ理由は、使い心地やライスパワー開発元の勇心酒造株式会社が作る化粧品だということもあるけど、決定的だったのはひとつ!

基底層まで浸透するから!

上の図の左下に小さく「基底層まで」って書かれてるでしょ?

ライスパワー化粧品で人気のライスフォースも、

コーセーの青の米肌シリーズのなかで医薬部外品の美容液も、

角質層までとしか書かれていないんです!

でも、ライースリペアは、

角質層までと基底層までの違いって、実はめちゃくちゃ重要!

基底層は細胞が生まれる部分

表皮が生まれてから角質層で水分を蓄えてくれるようになるまで、約28日。

細胞間脂質のセラミドや天然保湿因子は、角質層に上がってくるまでに合成されるわけです。

ということは、ライスパワーNo.11エキスは、

基底層まで浸透しないと意味ない!

ということになりますよね。

これがライースリペアを選んだ最大の理由。

ターンオーバーのたびにセラミドが満ちた角質層になるわけだから、肌内部の水分不足が改善されていきます。

水分でうるおっている肌は皮脂でくすんだ赤黒っぽい肌色じゃなく、透明感のある明るい肌色に♪

そして、嬉しいことに肌がふっくらして、頬のたるんだ毛穴が目立たなくなってキター!

使いはじめて1か月ほどでママ友に「なんか色が白くなったよね?」って聞かれた。

少しずつ生まれ変わっているみたい♪

\ターンオーバーの1か月後が楽しみに/
トライアルはWEB限定

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